たくさんの自身の助けになれば

きのうから『一年中テレビ』を見ています。
自分がいつか乳児が情念を差し出し、小児科に連れて行った期間、嘔吐下痢症の大流行でクリニックの待合室は患者ばっかりでした。
待合室で手順をむかえるって、母さんにおんぶされていた男児が背中に嘔吐したので、自分はとっさに持っていたティッシュやハンカチを『よかったら使って』といった出しました。すると、その母さんに『は?自分あんたなんて知ってたっけ?・・・』とたくさん言われました。
その事がトラウマになり、その後も『今◯◯してあげたい』という状況に遭遇しても、また仰るのではないか?という、頭で葛藤があり、一歩を踏み出す事が出来ませんでした。
それでも近年内心しました。
何を言われようという、困った方を見たらお手伝いをさせてもらおう!といった。カードローン審査に通らない理由がわかる!借入状況に応じた最適なカードローンを探そう!